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アフリカゾウ
アフリカゾウ
陸上で最大の動物 アフリカゾウ。
サファリランドには3頭のゾウたちがいます。その内1頭は、新たに分類されたマルミミゾウです。日本でも2頭しか確認されていない珍しいゾウです。
どんな動きをしているか良く見て下さいね。
鼻先はとっても器用、これでエサをつかんで口に運んだり、砂浴びをしたりします。
土を口に運んでいるのは土の中のミネラル分をとっているから。
暑い日には豪快な水浴びが見られることも!池の中で大きな体を揺らします。
ふれあい広場ではゾウとのふれあいをすることもできます。

フタコブラクダ
フタコブラクダ
白いフサフサの体をゆらして登場しお客さんに愛嬌を振りまいているのが、フタコブラクダ 2つの立派なこぶの中には脂肪がぎっしりつまっています。
サファリランドのラクダは白色 ちょっと珍しいです。
砂漠の過酷な生活に耐えるための工夫がいっぱい!まず砂が入らないようにまつげが長い、鼻の穴は自分で開閉できる そして砂に埋まらないように足の裏が広くないっています。ラクダに会ったら要チェック!。
ラクダはシマウマたちともそれなりに仲良くやっていけるようで、シマウマたちの近くにいることが多いですよ。
毛がみすぼらしく見えるときは換毛期 冬毛が抜けています。

チーター
チーター
草むらの中から頭だけが飛び出たチーター、すぐに見つけることができるかな?。
獲物を捕まえるときの速さは時速120kmにもなります 陸上最速の動物。
しなやかな体と長いシッポにご注目!顔も小さく、早く走るためのナイスプロポーション。
リラックスしているように見えても、頭だけはあげてまわりの様子を気にしています あなたの車の存在もしっかりわかっていますよ そっぽ向いても耳だけはこっちに集中!。

アメリカクロクマ
アメリカクロクマ
広いクマエリア、その中で草を食べたり、虫を探したり、暑い日には水浴びをしたり、冬になれば穴を掘って寝床を作ったり、四季にあわせた生活をおくるクマたち 自然豊かな展示場はクマたちの野生味を引き出します 丘に開いているクマの穴探してみてください!。
中には茶色の毛をしたクマもいますが、みんな同じ種類のアメリカクロクマ 本来は単独生活なため、みんなほどよい距離感を保っています。

トラ
トラ
森の茂みの中、ゆっくりと獲物近づきパワーで狩りをするのがトラ 主に単独生活です。
トラエリアの最初のカーブに近づいたらどこにトラが潜んでいるのか探してみてください。
何といっても美しいのがしま模様 1頭1頭模様が違います これは獲物に気付かれないためのカモフラージュ、草食動物から見たら茂みに潜むトラはわかりにくいのです。
閉園後、寝室にはエサが待っているため 夕方になるとみんなソワソワ 早く部屋に帰りたいようです。

ライオン
ライオン
ネコ科動物の中で唯一、群れで生活をするライオン 狩をするのも群れで協力しておこないます。
「百獣の王」と言われるようにオスの大きな顔と立派なたてがみには威厳が感じられます。
ただ、暖かい日の日中は昼寝の時間 緊張感のない格好で寝ている姿ばかりを見るかもしれません、でも野生でも同じ姿 天敵のいないライオンはのんびり昼寝ができます。
穏やかそうに見えるライオンの群れですが、ライオンの社会にも上下関係があったり、好き嫌いがあったり、いろいろ複雑 時には大ケンカすることも。

ホワイトタイガー
ホワイトタイガー
その名のとおり白いトラ 突然変異で生まれたもので、国内でも数十頭しか飼育されていません。目は薄いブルー、肉球はピンク色と毛の色以外にも普通のトラとの違いがあります 暑い日には展示場のプールにつかり涼む姿も見られます 日中は寝ていることが多いかな?マーキングといわれるおしっこ飛ばしには要注意!。

ホワイトライオン
ホワイトライオン
ライオンの白変種で生息数は世界で300頭ほど、日本では約20頭飼育されていて、中四国九州地方では当園のみ飼育しています。アフリカでは、神の使いとする伝承があります。氷河期に白い毛皮が保護色となっており、その遺伝子が今も受け継がれているものと考えられています。生まれて間もないときは、真っ白な毛色ですが、大人になるにつれて薄いベージュになっていきます。

キリン
キリン
背の高い動物といえば・・・キリン!と言われるように動物園では代表的な動物。
背が高く 足は細く 優雅に歩くキリン 首の骨は人と同じ数しかないのに滑らかに動きます じっとしているのに口だけ動かしているのは反芻(一度食べたものを吐き出し、もう一度かんで飲み込むこと ウシの仲間が行う消化システム)しているから、むしゃむしゃごっくん!食べ物がのどを通るのわかるかな?。

グラントシマウマ
グラントシマウマ
ウマ科のなかではひときわ美しい模様のシマウマ。
でも優雅な外見とは違い性格は神経質・・・ 気が荒く仲間同士でもめることもしばしば、時にはスタッフの車さえも蹴飛ばします。。
野生下では1頭のオスが数頭のメスを囲ってハーレムを作ります サファリランドのシマウマたちもハーレム作っています どれがボスのオスか探してみてください。
草食動物は常に肉食動物に襲われる危険があるため、生まれてきた赤ちゃんはすぐに立ってお母さんについて歩かなければいけません シマウマも同じ、赤ちゃんは誕生後数分で立ち上がり、1週間もすると草を食べはじめます。

アカカンガルー
アカカンガルー
1番大きい有袋類 大きい後ろ足、太いシッポを使って移動します。
オスは体 特に首回りが赤く メスは全体的にグレーなので見分けがつきやすい。
サファリランドのアカカンガルーたちはとっても温厚、人が近づいてもあまり逃げません 近くでメスのお腹にある袋を見てくださいね 中には育児中の母親もいるかもしれません 袋から顔が出るようになるまで生後5ヵ月かかります。

レッサーパンダ
レッサーパンダ
サファリランドの癒し系動物レッサーパンダ どんな時も可愛い顔 フサフサの毛でおおわれて寒さにも強いです 逆に暑さは苦手 夏場はバテています。
本来は夜行性なので、日中は寝ていることが多いかも 木登りは得意!展示場の木もすいすいと登っていきます 主食は笹 そのためウンチは笹が入って緑色をしていまよ ウンチも見てください。

アフリカハゲコウ
アフリカハゲコウ
アフリカに生息するコウノトリの仲間で、陸上の飛ぶ鳥の中では世界で2番目に大きい鳥で、翼を広げると約2.5mあります。肉食動物の食べ残しを食べるため、衛生のため頭から首にかけて羽毛がほとんどありません。足は、元来濃い灰色だが、糞便が固着していて白っぽくなっています。これにより、熱の吸収を押さえ体温を維持しているものと考えられます。
 
秋吉台自然動物公園サファリランド ・ 〒754-0302山口県美祢市美東町赤1212 ・ TEL 08396-2-1000 ・ FAX 08396-2-1005 ・ safari@tanakahotelg.co.jp
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